小さなシャンデリア

気が付けば10月。秋ですね。
この秋の夜長を楽しむためにちょっと耳寄りなお話。 
と申しましても大したことではありませんから、軽く受け流してください。                

Myuのオリジナルアイテムですけど、これが可愛いんです。
アンティークのシャンデリアから取り外したガラスのパーツを自作のアイアンのフレームに取付け、ミニのシャンデリアとして使用しています。

その明かりの下で、JAZZなどを聞きながらコーヒーを飲む。(ちょっとキザでしょうか?)
そうなんです。「それができたらな~!!」と思っている私です。

昼間は太陽光線による、赤、青、緑などの光のプリズムが楽しく、
夜は白熱電球の優しい光の中に神秘を感じます。

人の目は明かりには敏感で、暗い所にこのような発光体があるだけで、ホッとするものです。近い将来、いや数年後にエコの問題から白熱電球がなくなるかも知れません。(メーカーによっては生産を中止しています)

それに変わるのがLEDなどでしょうが、この雰囲気が出せるでしょうか?
白熱電球が大好きな私にとっては、大問題なのです。

皆さんはどう思われます?

コメント / トラックバック 1 件

  1. ++.plus より:

    今日はどうも長々とお邪魔しました。 またまた 楽しいおしゃべりであっという間に時間が過ぎてしまいました♪
    それにしても・・・ こんな素敵なアイテムがあっただなんて~ みずくさい。教えてくれればよかったのに~~(#^.^#) また 見に伺わなくてはいけませんね♪
    そうですよね。 私も白熱電球廃止のニュースを見たとき 目の前が真っ暗になりました。。。 あれは無いですよね… こんな素敵なものをうばったら 人の心は荒んでしまうと思う。 白熱球の温かな光はただ光をともすためだけでなく、人を気持ちを豊かにさせる すごい力があると思うんですよね… ecoは他で頑張るからって感じです。

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